2017年02月23日

笑顔になりたければこれを観ろ!!Van Halen-Jump

笑顔になりたければこれを観ろ!
吊られて笑ってしまうから(^○^)

昔からお馬鹿キャラのデイヴ・リー・ロスだけど
復帰してからさらに磨きがかかっているようだ。
どんなハイテンションなオヤジやねん!
posted by まやの助 at 23:02| Comment(0) | 好きな音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月03日

平成29年(2017年)一発目はSteve Hackettでいきましょう !!

平成29年2017年明けましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします!
新春はSteve Hackettの素晴らしいコンサートを味わいましょう。
プログレ期のジェネシスのギタリストスティーヴ・ハケット。
ジェネシス脱退後も独自の道を歩み続ける素晴らしいミュージシャンです。
長期間に渡って聴き続けています。
1980年のモントルージャズフェスでのコンサート。
一発目のスローガンズからぶちかましてくれます。
スピード感のあるタッピング奏法がカッコいい。
彼は1970年の時点で既にタッピングをやっています。
それを見たヴァンヘイレンがこの奏法を有名にしました。
その後も全部オススメですが、あえて絞れば
30:30のNarniaナルニア、39:20のJacuzziジャクーチあたりは大好き。
弟のジョンのフルートも素晴らしい!
jacuzziは7/8と5/8拍子という変拍子でできていますが
彼も言っているようにカリフォルニアの青い空のような爽やかさです笑


最近のスティーヴも現役感バリバリで素晴らしい演奏をしています。
ジェネシスの名曲カーペットクローラーズ。
歌メロが美しい・・・お楽しみください。
posted by まやの助 at 02:36| Comment(0) | 好きな音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月14日

休日前の夜はSugar Rayを楽しむ

いつ聴いてもいい曲だのぅ🎶
Every Morning by Sugar Ray
発売当時のライブは打ち込みドラムだったけど
近年のものは生ドラムも加えているのでよりカッコいい!
ベーシストの楽器の構え方がクールだ(笑)
タグ:好きな音楽
posted by まやの助 at 22:58| Comment(0) | 好きな音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月08日

最近のセブン・イレブンのBGM


最近のセブンのBGM,
カルロス・サンタナとミシェル・ブランチのThe Game Of Love
相変わらずのギターのツマミをいじりまくるカルロス。
エモーショナルなギターがCOOL!
女性ヴォーカルにまるで興味がなかったまやの助が
女性ヴォーカルを聴くようになったのは
このミシェル・ブランチの歌を聴いてからなんです。
もうこの歌も古い歌になりましたがやっぱりイイ!
posted by まやの助 at 16:54| Comment(0) | 好きな音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月12日

Coccoの出落ち

Coccoについて以前に書きましたが
最近CDを買ってよく聴いています。
”クウムイウタ”と”ラプンツェル”ですが
まさかこれほど名盤だったとは・・・・
Coccoがブレイクしてた当時はシングルの
Rainingのみしか持っていませんでした。
それは今でも気に入ってて手放さずに持っています。
そこまで気に入ってたのだからアルバムも
手に入れておけば良かったのに・・・。
もっと突っ込んで言えばCoccoもいいのですが
プロデューサーの根岸孝旨氏の編曲が好きなんだと
思います。
かなりロック寄りの音作りが多いのがいい。
歪んだドラムの音、エレクトリック12弦ギター、メロトロン、
Coccoの狂気を見事に音に昇華させている。
ラプンツェル収録の”かがり火”なんてハードロックそのもので最高!
そこから繋がる美しい”ポロメリア”は名曲。

自分を傷つけながら作って行ったようなCoccoの音楽。
それがそんなに長く続けられる筈もなく彼女は早々と引退してしまった。
今は復帰して現在全国ツアーをしているようですが
昔程激しいアプローチはしないにしろ今でもやっぱり
異質なミュージシャンであることには変わりがありません。

お笑いで言うところの「出落ち」ですよ。
出てきた瞬間から醸し出す異質性。
亀田さんの「だいじょうぶ・・落ち着いて・・・」
といいたげな表情が印象的です。
posted by まやの助 at 21:10| Comment(0) | 好きな音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月02日

楽しそうなルカメタル(笑)



ベビー・メタルの大ファンが高じて日本に移住してきたスウェーデン人のルカ。
ベビー・メタルの神バンドの超絶ギタリスト「小神様」こと藤岡幹大のライブを満喫するの巻。
映像観れば分りますが藤岡さんは素晴らしい!
何か楽しそうでいいなぁ〜
posted by まやの助 at 21:57| Comment(0) | 好きな音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月28日

"アン・スチュワート"一番好きな女声ヴォーカル

チューダー・ロッジというイギリスのバンドは
女一人男二人の混声バンドでした。
再始動後の現在は男女のデュオでやってますが
それは別物として考える事にします。
(女声ヴォーカルは別人)

1971年に唯一のアルバム"Tudor Lodge"を発表しました。
詳しいことが知りたければ
他の方のブログなどを見てください(笑)

まやの助はこのアルバムを職場の音楽好きの先輩から
たまたま貰ったのです。
このアルバムを聴いて女声ヴォーカルの声の
あまりの美しさに惚れました。
名前は"アン・スチュワート"(アメリカ人)
彼女の歌が聴けるのはこのアルバムと、
ライブ音源(未聴ですが)が数曲あるのみ。
しかも正面切ってのリードヴォーカルは
自作の一曲のみというレアさが
マニア心をくすぐります。

名唱!Two Steps Back(後戻り)ピアノもアンが弾いている。

「やみくもに私は飛ぼうとしては落下した
しばらくの間 玄関で躊躇した後
見知らぬ階段を昇って行った。
でも私が来るのは遅過ぎた
まるで雪なだれのように私に降りかかり
いつも私を傷つけたあなたの言葉は
いつもあなたを傷つけた彼女の言葉と同じもの
彼女があなたを置き去りにしたあの時の」
*2番の歌詞の訳

ストリート・オブ・ロンドンという曲で有名な
ラルフ・マクテルのKew Gardens(キュー植物園)
の比較も面白い。
オリジナルヴァージョン


歌姫メリー・ホプキンのヴァージョン
(たぶんギターはラルフ本人が弾いていると思う)


チューダー・ロッジのヴァージョン
録音が秀逸!
そして何よりもアニーのヴォーカルが美しい・・・

どうですか?
この声に惚れる気持ち分るでしょう?
タグ:好きな音楽
posted by まやの助 at 00:42| Comment(0) | 好きな音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする