2017年05月11日

ノンカフェイン実験の感想

最近コーヒー(カフェイン)の体調への影響を知りたくて飲む量を制限しています。こないだは3日間、今回は4日間コーヒーを絶ちました。今日は休日なので久しぶりにコーヒーを飲みました☕。今までコーヒーを水代わりに飲んでましたが特にコーヒーによって目が醒めるという感覚はありませんでした。・・で実際コーヒーを絶ってみたら夜になったらかなりテンションが下がってきて早く就寝するようになってきたんです。以前は休みの前日などAM3:00過ぎくらいまで起きていて・・もういい加減に寝なくては・・と思って意識的に床について眠り、その結果休日も寝不足で台無しにしていたのですが昨夜は眠くて(今までよりは)早く寝て、朝6時台に目覚めて晴れやかな気分で休日を迎えています。以前このブログで「早起きは簡単だけど早寝は難しい」と書いたのですが早寝を難しくしている原因の大きなひとつにカフェインが関係していることは間違いなさそうです。そして眠りの質にもカフェインの影響がありそうです。こう書くとカフェイン否定のように感じると思いますがそんなことはないんです。テンションを下げたい=眠りに入りたい時に、カフェインを摂るのは適切ではないということで、朝目覚めてシャキッ!としたい場合はむしろカフェインはプラスだということです。例えるならビキニの水着で海水浴するのは適切だけど、ビキニで神社にお参りに行くのは不適切でしょ?って話です。えっ?例えが変ですか?
ラベル:日記
posted by まやの助 at 09:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする